真の翼で閉塞感を吹き飛ばす!


エア江東区長



〇プロフィール

Candol Ocean(ボランティア団体)代表の社会起業家。
現在、全国の皆様を笑いの渦に巻き込むべく、江東区を舞台にしたエア江東区長&パネラー芸人として、3歳の息子ともに日々芸を磨いております。踊り狂う大捜査線の現場に体を張って突撃中しながら、今後も懲りずに政治家志望という噂もありますが、余りの不人気のため永遠のインディーズ候補として君臨予定! 
真の翼でこの日本社会の閉塞感を一刻も早く吹き飛ばすため、これからの日本を背負って立つ若者世代に政治・行政の重要性を訴え、奮起してもらうべく、公正で分かりやすく、楽しい政治・行政となるよう新たな道を開拓すべく邁進中。
江東区とオリーブをこよなく愛し、広島の原爆ドーム柄のペンで平和を祈り、オリンピックに向けて英語の勉強し、岡山の桃太郎に負けない萌える情熱で社会問題に立ち向かいます。
(※なお、イメージキャラクターは私ではありませんので、悪しからず!)

〇ご挨拶

HPを見て頂き誠にありがとうございます。
これからの10年後、20年後その先も未来永劫誇れるエクセレントな江東区であってほしいとの思いと一刻も早く区民が安全に安心して暮らせる魅力的なまちづくりを目指し、この度4月17日のエア江東区長選挙に挑戦し、何と25万票を超える投票をいただき、エア江東区長として当選することができました。
江東区に置いては、昨年豊洲市場がオープンし、東京オリンピック・パラリンピックでは数多くの競技が開催されるなど、大きな変化のまっただ中にあります。江東区の更なる飛躍のチャンスの時期ですが、その影には手薄い子育てサービス、国民健康保険料の増額、観光客増による治安の心配、災害への備えなど、数多くの課題が山積しております。
一切のしがらみがない立場として、以前よりもっと区政に区民の声が反映されるべきと感じており、エア区長として多くの皆様の請願・陳情等を区政・行政に反映できるよう努めて参ります。
2016年4月に発生した熊本大震災の際、自費で発生2日後の余震が続く中で支援活動を1週間行ってきた行動力と区の20年後にも責任を持てる現役世代だからこそ、新しい発想で今までの区政・行政を更に発展させます。今は亡き小松崎元区長の現場主義に徹し、区民のちかいを胸に秘め、是非とも一緒にエクセレント江東区を創りましょう。

〇ニュース・募集情報

1.公益社団法人東京青年会議所主催の公開討論会の模様がyoutubeに4月15日公開されましたので、こちらをご参照ください。
※残念ながら、山﨑区長に討論会に出席頂けず、遠隔・短時間での開催です。

2.ボランティア参加者募集

 申込フォーム 申込form (オンライン用)

3.活動報告はFacebook&Twitterでも紹介していきますので、最下欄のアイコンからアクセスしてください。

〇活動理念

政党、派閥が各々自己主張や誹謗中傷に明け暮れる政治とは早期に決別し、右翼・左翼ではなく「真翼(しんよく)」を掲げ、皆様の粋な知恵を集約、融和させます。

その実行のために「天下布笑」&「UTD報恩感謝」の旗を掲げ、笑顔あふれる共助社会にすることで、一刻も早く閉塞感を吹き飛ばします。
「天下布笑」とは、七徳の哄笑(お腹を抱えるくらいの笑い)を元に、哄笑で病を予防し、笑顔で日本を覆い尽くし、楽しい日本社会を皆で創り出すことであります。
1.皆で哄笑してしまうくらい楽しく輝く社会(未来)を一致団結して創る
2.憤り・暴力を禁じ、非暴力を誓う
3.自分の意見に固執せず、笑顔で仲よく付き合い、心配や不安をなくす
4.分かりやすい評価制度を定め、功績を評価し、報われる社会にする
5. 財(※心の財含む)を豊かにする 
6.平和を未来永劫守り抜く 
7.満面の笑みと哄笑で日本を埋め尽くす
「UTD報恩感謝」の「UTD」は「Up To Date(アップツーデート)→最先端の略」であり、誰かから奪うのではなく、誰かからもらった恩に報いようとする深い感謝の心をもって、お互いをかけがえのない財産としてリスペクト(尊重)し、与え合うことで、悔いを残さず、豊かな生活ができるという最先端の「金言」です。

〇主な活動指針

約20年間アルバイト・正社員・個人事業主(経営者)として仕事と地域ボランティア活動に携わることで、年々閉塞感が高まっていることに危機感を募らせています。
海外での仕事の経験を通じて、日本における自助努力の限界を感じ、地域社会・行政・政治・企業が四身一体となって取り組まなければ、個人の努力が報われない非常に厳しい時代が到来したと感じております。
以前から私は地域住民の社会参加促進、生活・就労支援に関する研究調査・相談等を行ってきており、住民が安心して暮らせるよう社会を豊かにすることをミッション(使命)としてきました。
今後の社会の更なる少子高齢化・グローバル化に向けて、共に助け合いながら輝く社会(未来)を創造すべく、政治や行政の更なる充実を目指し、現状を打破するべく、現在笑える楽しい政策を精査中です。